梅田人妻AV女優とお店に通い続ける男

記念すべき高級デリヘル生活一日目の朝を迎えた。高級デリヘル生活というのはその名の通り、毎日高級デリヘルに通い続けたら人はどうなってしまうのかということだ。
風俗を男性が利用するには3つの条件を満たす必要がある。①お金②時間③性欲以上の三つがなければ男は風俗を利用することは出来ない。
幸いにも私は3つの条件を満たしてしまっている現状にある。通常、①のお金が一番のネックとなるのだがつい先日私はサッカーくじで6億円を手にしたばかりであり、サラリーマンが一生で稼ぐことの出来る平均が2~3億円であることを考えると2億円程度は好き勝手に使ったとしても許される。②の時間だが、私は大金を手にした勢いで務めていた会社を辞めたので時間は有り余っている状態だ。③の性欲に関しても、一晩で5回も性行為に及んだ経験からして人並み以上といえる。
以上の事から私は毎日風俗を利用し続けるという風俗生活をスタートすることにしたのだった。記念すべき第一回目の高級デリヘルは風俗の王様であるソープの本場吉原に決めた私は早速最寄り駅へとやってきた。実は記念すべき一発目ということもあり、あえてソープの本場に乗り込んだ私は早速お店に電話をかけた。もちろんサッカーくじを当てるまで高級デリヘルに限らず高級ソープのような高級という看板を掲げる風俗店を利用したことがなかった私は若干緊張していた。しかし、激安店や大衆店とは比べ物にならないほど高級店のスタッフ対応は優れており、予約確認と送迎の車をお願いした経った1分程度の時間であったが、電話を切った後の私の表情は清々しく緊張は無くなっていた。
到着した送迎者の中でも運転手の人と楽しく会話をすることができ、私はまるで家に帰るようなリラックス気分で高級デリヘル店の受付所へとやってきた。高級デリヘルの扉を開けるとまず目に飛び込んできたのは一流ホテルに引けを取らないほど豪華な造りの内装だった。あっけに取られている私の傍には片膝をついておしぼりを差し出しているボーイの姿には私は引くどころか一種の感動を覚えていた。事前に予約したためウェルカムドリンクを飲むとすぐに案内されることになり私は近くのホテルへと連れてこられました。男性スタッフがいなくなって初めて気が付いたのですが、私は今回指名していません。というのもキャストに絶対の自信を持つ高級店では指名できないことも珍しくないそうです。ドキドキしながら玄関の扉をノックして、扉が開くのを待つと、ガチャという音と共に現れたのはアイドルと言われてもおかしくないほど可愛らしい女性が立っていました。
このような体験は関西でも美女・AV女優が集まる、梅田人妻風俗でもできるのではないでしょうか。