高松で憧れの人妻AV女優と遊ぶ

今まで様々な風俗店で遊んだことのある私は、当然ながらいくつかのデリヘル店で遊んだことがある。その中でも印象に残っているのは、今はない高松のあるデリヘル店である女性と遊んだことだった。その女性は人妻AV女優でありその当時舞台女優としても活動をしていたと思う。

私は彼女のAVはよく見ておりマスターベーションをするときに何度もおかずにさせてもらっていた。金髪で多少癖はあるがエロティックな雰囲気に満ちた雰囲気ではあるが、整ったキレイな顔。大きな膨らみがありながらも決して形が崩れておらず、乳首もキレイに上を向いた釣鐘型の美巨乳。以前はモデルなどをしていた経験があるため、170センチ近い身長に長くて細長い手足とくびれたウエストのナイスバディ。それにAVではハードアナル責めに挑戦し、またちょっとしたことでも感じてしまい、全身を痙攣させる豪快なイキ方を見せるなど見ている私を興奮させるエッチなプレイぶり。なぜかトップクラスの人気を得ていた訳ではなく、さらに人気女優でありながらもさほど出演作が多くなかった彼女。ただ私の中では最高にエッチな身体とプレイぶりで、大いに抜ける人妻AV女優の一人だったのだ。

そしてその数年前私はたまたま彼女の所属している小劇団の舞台を見た。その劇団の物語は明治~昭和初期など近現代史を独自の捉え方や視点で切り取ったものや、当時の実在の人物や空想上の人物を絡ませるというものなど様々。ただその舞台やそれまでの舞台の予告映像やポスターを見る限り、どこか古びている儚げな印象を抱かせるもの。そして時折組み合わされるミュージカルのような演出、スモークを効果的に使った舞台効果などで唯一無二の世界観を演出しているのもその劇団の魅力のひとつのように写った。そのとき彼女がしていたのは格好良い男性。170センチ近くある長身でモデルをしていたスタイルの良さやキリっと整った顔は、まるで宝塚の男役のように舞台で大いに映えるものであった。通常小劇場の舞台では終了後に「お見送り」というものがあり、そのときに舞台役者の人と話をすることができる。ただそのときは友人と来ていたこと、その舞台をした小劇場が小さく入り組んでいたこともあり結局彼女と話をすることはできなかった。

つまり私にとって彼女は最高に抜けるAV女優の一人であり、実際に舞台を見てそのスタイルや存在感を目の当たりにした舞台女優の一人である特別な存在。一度も話をしたことがないとはいえ、もしできたら何らかの形で会いたいと思っていた。そんなとき何気なく風俗サイトを見ているとその彼女が高松のデリヘル店で働いているという。びっくりした私は「予約は取れないかも」と思いながらもその店に電話。するとその日の夕方に空きがあるというのだ。それならと予約をしてもらう。かくして私の風俗遍歴の中でトップクラスの有名人と遊ぶことになったのだ。

予約をとった私は期待と不安に胸を躍らせながら高松に向かい、そしてラブホテルが多い高松の辺りを歩き使うホテルを物色することにした。今まで風俗店でAV女優と遊んだことがなく、しかも上記で書いたように全く関わりあいのない訳ではない人。それだけにそんなある種憧れの存在とどのような時間を過ごせるのか、どのようなエッチができるのか考えるだけでワクワクが止まらないほど興奮していた。AVで何度も見てよくマスターベーションをしているあの身体を間近で見てしかも抱けるのだからそんな感情に襲われるのもしょうがない。しかしそれとは別に不安がない訳ではなかった。そのひとつは本人に会ったときに緊張のあまり会話ができない、アソコが立たないなどの状況に陥ってしまうのではないかということ。そしてもうひとつはそもそも本当に本人なのであろうかという不安。その頃の私は本番のできるソープなどを中心に多くの風俗店で様々な風俗嬢と遊んでいたため、風俗の良い部分と悪い部分をそれなりに経験してきた。その中には写真が良くて入ってみたら全く違う人が出てきたという経験もある。そしてインターネットの投稿サイトなどには指名した女性が入れないということで、全く違うひどい風俗嬢をあてがわれたという情報もあった。そのデリヘル店の金額は決して高くなく、ソープとして考えても格安~中堅店に入るくらいのもの。ある程度有名なAV女優である彼女が本当にそんな店に所属しているのだろうか。もしかしたら写真を使うことによってお客を釣って、全く違う風俗嬢が出てくるんじゃないか。そのときの私の心はそのように期待と不安に入り混じったものだった。そして高松の近辺にお手頃価格で、しかもある程度キレイだと思われるホテルを見つける。平日ということもありあまり人が入っていなかったためそこに決定した。そして近くで腹ごしらえを済ませ、デリヘル店に電話するとそのホテルでOKという返事。そのためホテルを予約した後部屋番号を伝える。そのときの電話によると後15分ほどで女性が到着するとのこと。歯を磨き簡単にシャワーを浴びながらそのときを待ったのだ。

こちらの準備が整いしばらくするとコンコンというノックする音が聞こえドアを開ける。そうしたら一昔の前の大物女優のように、キレイなドレスに黒い帽子とサングラスといったいでたちで長身の女性が入ってくる。中に招きいれ帽子やサングラスを取ると、そこにいたのは確かに私がよく見るAV女優の彼女。入ってきたときの格好から気難しい人なのかもという印象を受けたが、あいさつをしてみると礼儀正しく優しい感じ。まずは2人でホテルのシャワーを浴び、身体やアソコなど色々なところを洗ってもらうところから始まる。その身体はAVで見るものと全く変わらず、キレイなオッパイとクビレのある素晴らしいナイスバディ。最初は緊張していたことやAVや舞台の話をしても良いのか分からず当たり障りのない話に終始していた。シャワーを浴びた後はお互いにタオルを身体に巻き、身体を寄せ合いながらイチャイチャ恋人モードに。

そこで恐る恐るAVのことや彼女が出ていた舞台について話を振ってみる。そうすると「あの舞台見てくれていたの。ありがとう」と目を輝かせて話をしてきた。それとともに私は彼女の舞台についての感想やその舞台となった劇場についてなど話を始める。
「あの劇場洞窟みたいで面白かったですよね。でもちょっと狭くて暑かったですよ。そうそう僕の真後ろにライトが付いていたので、頭が異様に暑かったのはそのせいかな」
「あはは! そうあそこの劇場は狭くて私も動くのが大変だった。観客席から出てくることもあったけど、暗かったしスタンバイする場所は本当にそこで良かったのか不安になるのよね。でもそんな中で来てくれたお客さんは本当ありがたいわ。あなたを含めてね」
そういった感じでお互いに話ができるネタができると、その舞台や劇場についての話がどんどん広がっていく。最近見た舞台のため俺はある程度内容を覚えていて、他の役をした役者さんや監督についてなど舞台を見てお見送りで話を聞いているファンのように色々なことを聞いている。
私「●●の役をした女優さんは凄く雰囲気のある人でしたね。たまたまブログがあって見たら結構変わっている人みたいですが実際そういう人なんですか?」
「●●ちゃんは凄く仲が良い子よ。ちょっと変わっているというより、独特で自分の世界を持っている感じかな。普段は穏やかでマイペースだけど演技を始めると変わるかな。彼女は女優としても凄いから、近くにいて色んなことを吸収して行きたいわね」
私「この監督さんは今までこういった独創的な作品が多いみたいですね。普通に生活していたら経験できないシチュエーションの舞台をするのって難しいですか?」
「凄く楽しい。全く違う世界の住人になったみたいで凄く刺激的だわ。台本を読んで自分の役をどう捉えるかは答えがないから難しいけど、みんなと稽古しているうちに色々な考え方ができてきて面白いの。あと監督さんは演技指導のときは厳しいけど、普段は穏やかでユニークな方だからみんなに好かれているの」
などまるでインタビュアーのように彼女に質問をぶつける私。でもそんな会話をしているときの彼女はとても楽しそう。ときとして真剣に悩んで答えを出し、ときには「ギャハハ」という豪快な笑いを見せることもある。AVのことについての話はあまりしなかったが、それが必要ないくらい舞台のことで色々と話を聞くことができたのだ。そんな会話をしているだけで時間が経つのが忘れられ、プレイをすることなくこれだけで終わりそうなほど話が弾む。そんな中彼女の方からキスをしてきてプレイが始まった。

こちらから責めるのが好きな私は「責めたい」ということを彼女に伝えプレイが始まる。いやらしい膨らみのある唇にキスをして、首筋に舌を這わせ露になったオッパイを揉み乳首を舐めた。すると「うっ」という感じに喘ぎ声が漏れそれが少しずつ大きくなっていく。そしてAVでも見たことのある彼女のクリやおまんこを責める。これもAVで見ていたものと同じくいやらしい色や形をしたものであり、私はゆっくりとクリを舐めおまんこをこするように触る。そして徐々に舐めるスピードを上げて行き、おまんこの中に指を入れ中で少しずつ動かす。そうすると必死に声を押し殺していた彼女の口からいやらしい矯声が漏れ、室内に響き渡る。「アアッ、凄い気持ち良い。イっちゃう!」。まるで叫んでいるような音量でいやらしい声を上げ、身体を思い切りひくつかせて絶頂を迎える。彼女の顔や体型そして感じ方全てがAVと同じ。その全てが色気に満ちていやらしく淫靡なもので、その姿を見ているだけでアソコが自然と大きくなっていくのを感じた。こちらの責めが終わると今度は彼女からの責めが始まる。いやらしい唇と口で私のアソコをパクリとくわえ舐め続ける。口の中は大量の唾液で溢れ「ジュブジュブ」といういやらしい音が響く。そんな責められ方をしている私のアソコはさらに大きく硬くなっている。「凄い、こんな大きくなってる」とトロンとした目でこちらを眺める。その表情もいやらしくそれでいて魅力的だ。その後ゴムを付けて素股を始める。膨張した私のアソコはすぐにはゴムに収まらず、準備するまで若干手間取ったがすぐにプレイを再開することができた。彼女のおまんこはずぶ濡れになっており、ローションなどを付けなくても滑るようになっている。そうして正常位の体勢で動きまくると彼女は先程と同じように大きな喘ぎ声を上げた。「アアッ、凄いイク」そんな声とともに身体全体を痙攣させ絶頂を迎えた彼女。その姿とアソコに感じる何とも言えない快感に耐えられず同じタイミングで絶頂してしまう。彼女とのエッチはAVで見たものと同じく興奮の中楽しむことができた。ただ理想を言ってしまうと素股ではなく本番をしたかったということ位だろうか。

そのあと「あなた凄いね。気持ち良かったよ」とプレイのことについて褒めてもらいながら先程した舞台や演技についての話を続ける。そして話はそのことだけでなく、演技論や登場人物の想いについてなどかなりディープな話になっていく。
私「この舞台に出てきた実在の人物である●●は不幸な人生だったけど、どんなことを思って生きていたのかな。俺は●●だと思うんだよね」
「そうだよね。私もそうだと思うけど、それ以上に●●だと思うんだよ。それにあの人は●●のような境遇だったから大変だったと思う」
私「●●っていう本でこういう言葉があるんだけど、舞台っていうのはそういう人たちの人生や声を今の人の解釈で表現するものだよね。本当にその人がそう思っていたか分からないけど、そんなことを考えながら見るのは面白いよね」
「私も本当にそう思う。やっぱりその通りで歴史は色んな人が作っているものだと思うし、私も今の仕事を通じてそういうものを学び感じて行きたいな」
ベッドの上にシーツをかけ恋人同士のようにしんみりしながら、そのような会話を繰り返す私たち。一度エッチを終えたこともあってか自然とため口となり一気に距離が縮まったように感じる。AVなどのことは話さなくてもこれだけ色々なことを深く話せたのは、彼女が今一番頑張っていることを認めて話をしたことが大きかったのかもしれない。そのような深い会話や濃厚なプレイもあり、彼女との時間は私の風俗遍歴の中でもトップレベルの楽しい時間となったのだった。高松の人妻AV女優として彼女のような女性と遊べるのはとても嬉しいことといえよう。